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理念・沿革

理念

「他人(ひと)の痛みを我が身の痛みとして感じ、心の通う介護」

沿革

社会福祉法人 邦知会 沿革
 
1997年716(平成9年)
 ◆法の群県認可
 
1998年515(平成10年)
 ◆特別養護⽼⼈ホーム「ユートピア広沢」を開設。(特養50床。ショート10床・デイサービス・ ホームヘルプサービス・在宅介護⽀援センターを併設)
◆併設のケアハウス「リバーサイド広沢」(15床)を開設。
 
2000年41(平成12年)
◆単独型ケアハウス「サンフラワー広沢」(50床)を開設。
◆介護保険制度開始によりユートピアにて居宅介護⽀援事業所開設。
◆各種保険該当サービスにおいても介護保険サービスを開始。
 
2002年41(平成14年)
◆桐市より養護⽼⼈ホーム「寮」の運営を引き継ぎ、養護⽼⼈ホーム「サンロイヤル広沢」(120床。ショート5床)を開設。
 
2004年41(平成16年)
◆ユニット型特別養護⽼⼈ホーム「ハーモニー広沢」を開設。(特養50床。ショート20床・デイサービス定 員30名・ホームヘルプサービス・居宅介護⽀援事業所を併設)
併設のケアハウス「ハートフル広沢」(20床)を開設。
全体の相談・案内窓として「邦知会ご利案内センター」を開設。
 
2006年4⽉1⽇(平成18年)
 ◆介護保険制度改正。介護予防制度導⼊される。邦知会各サービスにおいても介護予防関連サービスを開始する。
◆養護⽼⼈ホームが制度改正により「新型養護⽼⼈ホーム」「外部サービス利⽤型特定施設」とな り、サンロイヤル広沢で外部の在宅サービス(デイ・ヘルパー)の利⽤を開始する。
 
2007年4⽉1⽇(平成19年)
◆法⼈設⽴10周年記念事業として、⾃⽴型のケアハウス「リバーサイド広沢」を⼀部改修し、介護保険上の特定施設に指定変更。
 
2007年6⽉1⽇(平成19年)
 ◆従来型特養「ユートピア広沢」を⼀部改修し、グループケア体制への移⾏を⾏う。
 
2007年度その他(平成19年)
 ◆福祉材育成や地域貢献を目的として、訪問介護員研修2級課程「社会福 祉法邦知会キャリアアップスクール」を開講(現在は「介護職員初任者研修課程」として継続)
 
2008年4⽉1⽇(平成20年)
 ◆養護⽼⼈ホーム「サンロイヤル広沢」がグループケア体制へ移⾏
 
2008年度その他(平成20年)
 ◆ユートピア広沢が、厚⽣労働省・介護実習内容⾼度化モデル事業のモデル施設となる。
◆ハーモニー広沢が、ユニットリーダー研修施設の指定を受け実習⽣の受け⼊れを開始(2012年度 まで継続)
 
2009年41(平成21年)
 ◆桐市より桐市南地域包括援センターの運営を受託(第12・13・18区)
 
2009年71(平成21年)
 ◆ユートピア広沢に地域密着型特養20床、2ユニットを増床
 
2010年度(平成22年)
 ◆ユートピア広沢の⼤規模改修を実施し、ユニットケア体制に移⾏。
◆ハーモニー広沢のユニットの改修を実施
◆東⽇本⼤震災を受け、東北被災地施設に法⼈職員7名を派遣。
 
2011年度(平成23年)
 ◆法⼈としての地域貢献活動の⼀環として、職員有志がボランティアで「渡良瀬川クリーン運動」 へ参加(以降毎年参加)
◆法⼈広報誌「邦知会だより」を創刊
 
2012年度(平成24年)
 ◆⼤規模震災を想定した法⼈合同総合防災訓練を開始(以降毎年実施)
◆ハーモニー広沢にリハビリ施設を兼ね地域の⽅々とのふれあいの場として「メロディー広場」を整備。
 
2013年度(平成25年)
 ◆お客様の声を聴くため、法⼈内にプロジェクト「チームみらい」を⽴ち上げ、全利⽤者及びご家族等を対象とした利⽤満⾜度調査(アンケート)を実施。
 
2014年度(平成26年)
 ◆天皇誕⽣⽇にあたり、天皇陛下より優秀な社会福祉施設・団体に贈られる「御下賜⾦(ごかしき ん)」をハーモニー広沢が賜る。
◆職場における成果や取り組みについての発表会として、「邦知会グランプリ」を開催(以降毎年実施)
 
2015年41(平成27年)
 ◆地域包括援センターの担当地区が変更(第11・13区)となり、名称が桐市地域包括援センターユートピア広沢に変更となる。
 
2015年91(平成27年)
 ◆ハーモニー広沢に訪問看護事業所を新規に開設
 
2016年81(平成28年)
 ◆サービス付き齢者向け住宅を中とした新時代の多目的施設「グレイス広沢」(27部屋)を開設。
 
2016年91(平成28年)
 ◆ハーモニー広沢の訪問看護事業所をグレイス広沢へ移転
 
2017年4月1日(平成29年)
 ◆ユートピア広沢に連携型定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業開設。
 
2020年4月1日(令和2年)
 ◆ユートピア広沢のヘルパー事業所をグレイス広沢へ移転